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  • ethicus 58 dripper(1月中旬発送予定)

    ¥19,400

    掛川の錫職人「MAKINAGI」と1年以上試行錯誤を繰り返し完成させたドリッパーです。 注 1: 2026年1月中旬頃予定) 注 2: BASEのシステム上、こちらの商品に送料が設定できないため、一律送料900円を商品に加算させていただいております。ご了承のほどよろしくお願いします。 ETHICUS 58 錫の特性 錫は、金・銀に次ぐ高価な金属。加熱して溶け出す温度は低く およそ摂氏230度で溶解します。 金属にはそれぞれ固有の「香り」があります。 錫がもつ甘くフルーティな芳香は 飲み物の味を引き立てると愛好されています。 古来、錫には水を浄化する作用があると考えられており 注ぐだけで飲み物の味を変化させる 不思議なチカラも持っているといいます。 酸味の強い液体はまろやかに変化します。 未抽出や過抽出の特徴である舌で感じる刺激も和らぎます。 さらにはコクが増して注いだ瞬間に味が変わり 香りが豊かになります。 味を変化させることに加え滅菌性の高さも錫の特製のひとつ。 錫を入れた水は腐らないといわれています。 設計の要点 1. 58°の鋭角な形状が、リブの効果を100%発揮します。 2.通常のドリッパーよりも深さがあるため、厚い層を形成します。 3. 12本のリブを交互に設置し、中心のみ重なるよう設計。 4. リブを途中で切ることで、抽出効率を極めて高く設計しました。 5.錫の特性によって抽出温度の減少が少なくなります。 素材 錫/ 日本製 錫の特性と商品についてご理解頂きたいこと 融点が230度と非常に低い金属です。 そのため抽出時に本体が高温になります。 火傷や怪我には十分に注意してご使用ください。 サイズ・重量 Φ102×H73mm×底面Φ22mm 約310g 保証について 破損・品質上の問題があった場合、 永久に保証させていただきます。 ご配送の場合はお手数ですが、 着払いにてETHICUSにお送りください。 (現在予約販売のみとさせていただきます。お届けまでに2週間から1ヶ月のお時間を頂いております。) MAKINAGI @makinagi8 京都芸術大学卒業。京都にて錫職人として7年間の修行を経た後、故郷静岡にてMAKINAGIを開業。錫の魅力を広めるため掛川に工房を構え、日本で数少ない伝統技法ロクロによって錫製品を削り出す。酒器や花器をはじめ、アクセサリーや仏具などを製作するほか、錫を用いたアートワークの制作を手掛ける。

  • Finca Santa Rosa, El Salvador

    ¥2,500

    昨年の秋頃から取り扱っていたサンタ・ロサ農園のパカマラ種、ハニー製法のコーヒーです。初めて焙煎したのがウォッシュドでしたが、パカマラ種にしては思い通りに焙煎ができる印象です。パカマラ種はとても大きい豆なので、特に最後の1分間のコントロールを失うことが多い経験がありましたが、サンタ・ロサ農園のパカマラ種はその部分のコントロールが思い通りにできました。 味わいは芳醇で果実味がしっかりとしたブラッドオレンジや巨峰のようで、ナチュラル製法よりの綺麗なワイニー感があるので満足度が非常に高いと思います。 浅い焙煎ですが、水分が少ないのでハンドミルでも比較的挽きやすいのでご自宅で、ぜひご自宅でお楽しみ頂きたいと思います。 ホルヘ・ラウル・リベラ氏は、ホンジュラスとの国境に近いエルサルバドルの北西部、ラ・パルマの町のすぐ近くを拠点とする二代目のコーヒー生産者です。彼の農場、サンタ・ロサ農園は、ラ・パルマからほど近い、エルサルバドルの最高峰、エル・ピタルの斜面に位置しています。この農園では、主にエルサルバドルの有名な品種であるパカマラを栽培しており、近年では国内最高品質の革新的なコーヒーを生産しています。彼は1979年にラ・パルマ周辺の地域で、主に低品質のコーヒーの栽培を開始しました。当時はエルサルバドルの残忍な内戦が始まったばかりだったため、多くの人々が土地を捨て、安売りして隣国ホンジュラスに逃げ込んでいました。彼はこれを利用して、いくつかの土地を安く購入し、コーヒーの栽培を始めました。彼は地域でコーヒーを栽培する先進者です。戦後、エルサルバドルが再び定住できるようになると、リベラ夫妻はサンタ・ロサ農園となる土地を購入し、戦後の復興支援を目的とした政府の補助金を受けて木材の栽培を始めました。しかし、2003年にカップ・オブ・エクセレンスがエルサルバドルにやってきたことで、リベラ家は高品質のコーヒー市場に参入するチャンスを掴み、サンタ・ロサ農園の条件は完璧なものとなった。リベラ一家は、十分な品質のマイクロロットを生産できれば、カップ・オブ・エクセレンスのオークションで高値がつき、農園の収益性が高まることを知っていました。そのため、高品質のカップで有名なパカマラの畑に植樹し、カップ・オブ・エクセレンスの栄冠を目指して出発しました。長年の努力の結果、2014年と2017年にパカマラ品種で2度の優勝を果たしました。 原産地 / エルサルバドル 産地 / チャラテナンゴ 農園 / フィンカ・サンタ・ロサ [ホルヘ・ラウル・リベラ] 品種 / パカマラ 標高 / 1550m 品種 / ハニー テイスティングノート / ブラッドオレンジ、グレープ、ロゼワイン 内容量 / 100g Jorge Raul is a second generation coffee producer, based just outside the town of La Palma, in the far north-west of El Salvador, close to the border with Honduras. His farm, Finca Santa Rosa, is located not far from La Palma, around 1550 masl, on the slopes of El Pital, El Salvador’s highest point. The farm is planted mainly with the famed Salvadoran varietal Pacamara, and has produced some of the country’s highest quality and most innovative coffees in recent years. Jorge Raul Rivera Sr. began growing coffee, mainly of low quality, in the region around La Palma in 1979. This was the very beginning of El Salvador’s brutal civil war, so many were abandoning their land, selling cheap and fleeing into neighbouring Honduras. Jorge Raul capitalised on this and bought some plots cheaply and began to grow coffee. He was one of the first to grow coffee in the area, and one of the few that stayed during the war. As El Salvador began to settle again after the war, the Riveras bought the land that would become Finca Santa Rosa, and began to grow timber, due to government subsidies aiming to help the post-war rebuilding effort. However, in 2003, the Cup of Excellence came to El Salvador, and the Riveras saw an opportunity to enter the high quality coffee market, and the conditions at Finca Santa Rosa were perfect. The family knew that if they could produce micro-lots of high enough quality, they could fetch high prices at the Cup of Excellence auctions, making their farm highly profitable. They therefore planted their farm with Pacamara, famed for high quality cups, and set off in pursuit of the Cup of Excellence crown. Years of work have resulted in two wins, in 2014 and 2017, both with their Pacamara varietal. The pine from the old timber plantations has been retained as shade for the coffee, which reminded us of a Danish pine forest during our visit in March 2018. Origin_El Salvador Region_Chalatenango Farm_Finca Santa Rosa [Jorge Raul Rivera] Variety_Pacamara Altitude_1550 masl Proc._Honey Roasting_Filter Sweetness_5 Acidity_3 Flavor_4 Body_4 Tasting notes: BloodOrange, Grape, Rose Wine

  • ETHICUS [ Dark ](100g)

    ¥1,300

    Traditionally, coffee has been processed in three ways: washed process, natural process, and honey process. Recently, we have seen a trend of coffees with unusual flavors winning prestigious competitions such as the Cup of Excellence, national Brewers Cups, and barista competitions. What if more and more competitors are using infused coffees? How will this affect our industry, and how? I have no problem with using essential oils or cinnamon sticks to flavor coffee, and in many markets around the world, this type of coffee would be popular with many consumers. The problem is transparency in production. If this trend continues, producers will lose credibility and competitors may use and disqualify them without realizing it. On the other hand, transparency in infused coffee is improving in some areas. Some producers themselves say that "it is important to share information and have a good understanding between suppliers and consumers" about the infused process these days. It is easy to imagine that farmers who grow coffee in harsh conditions and cultivate rare and expensive varieties could lose out in the future because of these infused coffees. I predict that the path taken by those who no longer make the effort is generally the same. For example, we are already seeing brewers and baristas who understand how to extract espresso perfectly, but lose out to infused coffees that score perfectly in aroma and flavor. Without transparency, we believe that the next generation will not be inspired by what is currently in vogue. With this in mind, we have created harmony and complexity by blending coffees that have been carefully crafted using traditional refining methods, with no infusions or innovations. Please enjoy the taste.

  • Drip Bag 十種十個 | ETHICUS

    ¥2,600

    十種が織り成す異なる個性。その時だけの愉しみをご堪能ください。 ※1パック、お湯150g〜170gが目安です。

  • Drip Bag 二種二十個 

    ¥3,700

    簡単に美味しい一杯を作れたらそれがいい。丁度いい二種を十個づつ詰め込んだ袋。ご注文後に手詰めしてお届けします。 ※1パック、お湯150g〜170gが目安です。

  • Milk & Cold Brew coffee_50g × 4bag

    ¥2,600

    エチオピアのヴァーサトルロースト(汎用性の高い焙煎)。エートスでは主にエスプレッソとして使用している焙煎豆です。50gのパックが4つ入っていますので、約20杯のミルクブリューや水出しコーヒーを作ることができます。 質感と香りを楽しんでいただけるような銘柄を選択しましたので、乳酸やストロベリーようなジューシーな質感とミルクと合わせた時の果実味のある甘さを楽しんでいただけると思います。 [レシピ] ①1000mlのミルク(水出しコーヒーの場合は750mlの水)に1バッグを浸してください ②冷蔵で8時間、そのまま浸してください ③何回かバッグを上下に動かして十分に抽出し取り出します。 ④冷蔵保管で3〜4日お楽しみ頂けます。

  • Dark Roast Milk & Cold Brew coffee_50g × 4bag

    ¥2,600

    水出しコーヒーはブラジルとエチオピアのダークローストをブレンドした 50gのパックが4つ入っています トロりとした質感、胡桃やキャラメル、ストロベリーチョコレートの風味を味わえます 苦味はなく、脳への刺激が爽快さを感じさせます 1バッグで約5杯の水出しコーヒーを作ることができます(ミルクブリューとしてもお楽しみいただけます) [レシピ] ①600-1000mlの水に1バッグを浸してください ②常温なら6時間、冷蔵なら8時間、そのまま浸してください ③水出しコーヒーバッグを取り出し、水分(コーヒー)を切ってください ④冷蔵保管で3〜4日お楽しみ頂けます The cold brew coffee is a blend of Brazilian and Ethiopian dark roast Contains 4 packs of 50g You can enjoy the texture of walnut, the flavor caramel and Orange chocolate. There is no bitterness, and stimulation to the brain makes you feel refreshed You can make about 5 cups of cold coffee in one pack.

  • 定期便 [ドリップバッグ10種×2つ]

    ¥3,000

    A TALE OF QUIET WATER ETHICUSの焙煎技師が厳選した生豆を自家焙煎した新鮮な珈琲を定期的にお楽しみいただけます。 店頭には並ばない珈琲豆、発売前の珈琲豆など、定期便ならではの体験を詰め込んでお届けします。 ドリップバッグは10種類を2つづつ。 一つづつ手詰めで作っているので賞味期限は3ヶ月と短いのですが、ETHICUSで飲む コーヒーに近くなるように挽き目を調整し、毎回試験抽出をしてから詰めています。 _____________________ 珈琲豆本来の姿は、木になる果実です。 よって鮮度があり香りや味は常に変化していきます。 ETHICUSでは、今この瞬間にしか出会えない特別な一杯をお届けするため、 浅煎りならではの新鮮さを大切にしています。 刻一刻と変化する豊かな香りと深い味わいに触れていただき、 珈琲の新たな魅力を感じて頂けたらと思っています。 _____________________ 定期便について
 ・価格は¥3000(税込み)です。 
・毎月送料無料でドリップバッグ10種類を2つづつお届けします。 
・頻度:1回/月 発送
 定期便の発送日は毎月5日を目安に、前後数日以内にお送りいたします。 
※定期便は毎月、選んでいただいた発送日に、ポスト投函される「ネコポス」で発送いたします。 到着の日時指定は承っておりませんので予めご了承ください。 
※発送日は最大で2日程度前後する可能性がございます。
 決済日
 ご購入時の決済を初月分として決済いたします。2ヶ月目以降の決済に関しては発送日に合わせて発送2日前に設定いたします。 ※定期便商品は発送前々日に自動決済を行うシステムの都合上、 現時点ではクレジットカード決済のみの対応とさせていただいております。 製品情報 内容量:10g×20袋
 賞味期限:焙煎日より90日
 保存方法:直射日光、高温多湿を避けて保存してください。 
使用上の注意:開封後は密閉容器に保存し、できるだけお早めにご使用ください。 キャンセルについて 商品の性質上、お客様のご都合による返品・交換は承っておりません。 
商品の品質につきましては万全を期しておりますが、万一お届けした商品に不備がございましたら、商品到着より7日以内にメールまたはお問い合わせフォームからご連絡いただきますようお願いいたします。速やかに代替品などの手配を取らせていただきます。

  • 定期便 [80g×3種]

    ¥3,000

    A TALE OF QUIET WATER ETHICUSの焙煎技師が厳選した生豆を自家焙煎した新鮮な珈琲を定期的にお楽しみいただけます。 店頭には並ばない珈琲豆、発売前の珈琲豆など、定期便ならではの体験を詰め込んでお届けします。 珈琲豆は80gを3種類。 1杯に15g使うなら5杯分。微粉やチャフを取り除くことを考えて5gの余裕を作りました。 _____________________ 珈琲豆本来の姿は、木になる果実です。 よって鮮度があり香りや味は常に変化していきます。 ETHICUSでは、今この瞬間にしか出会えない特別な一杯をお届けするため、 浅煎りならではの新鮮さを大切にしています。 刻一刻と変化する豊かな香りと深い味わいに触れていただき、 珈琲の新たな魅力を感じて頂けたらと思っています。 _____________________ 定期便について
 ・価格は¥3000(税込み)です。 
・毎月送料無料でコーヒー豆80gを3種類お届けします。 
・頻度:1回/月 発送
 定期便の発送日は毎月5日を目安に、前後数日以内にお送りいたします。 
※定期便は毎月、選んでいただいた発送日に、ポスト投函される「ネコポス」で発送いたします。 到着の日時指定は承っておりませんので予めご了承ください。 
※発送日は最大で2日程度前後する可能性がございます。
 決済日
 ご購入時の決済を初月分として決済いたします。2ヶ月目以降の決済に関しては発送日に合わせて発送2日前に設定いたします。 ※定期便商品は発送前々日に自動決済を行うシステムの都合上、 現時点ではクレジットカード決済のみの対応とさせていただいております。 製品情報 内容量:80g×3袋
 賞味期限:焙煎日より90日
 保存方法:直射日光、高温多湿を避けて保存してください。 
使用上の注意:開封後は密閉容器に保存し、できるだけお早めにご使用ください。 キャンセルについて 商品の性質上、お客様のご都合による返品・交換は承っておりません。 
商品の品質につきましては万全を期しておりますが、万一お届けした商品に不備がございましたら、商品到着より7日以内にメールまたはお問い合わせフォームからご連絡いただきますようお願いいたします。速やかに代替品などの手配を取らせていただきます。

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